ブログカテゴリ:脳性麻痺オシャンティー男子との暮らしで思うこと



脳性麻痺の自分だからでいるビジネス『生きる教科書』プロジェクト=イキプロ。ついに佐賀県鳥栖市多機能型事業所ミルキーウェイ様へ行って参りました!

重度身体障がい児と言われている長男(18歳)が、高校在学中に始めた「脳性麻痺の自分だからでいるビジネス」=『生きる教科書』プロジェクトが朝日新聞29日夕刊に掲載していただきました!

昨年11月、脳性麻痺の長男が『介助者なしの一人旅!車椅子ヒッチハイクで京都に行きたいねん!』(通称#リョータビ)の放送日が決定しましたお話です。

『話せない・自操できない』我が家の脳性麻痺長男(18歳)が介助者無しの一人旅に出かけた。理由は一つ「卒業前になんかやりたかったし」 さてさて、どんな旅になったのかお楽しみ♪

22日 5月 2017
我が家の脳性麻痺オシャンティー男子17歳。 『早押しアンサー』でコミュニケーションを図るの巻。

16日 5月 2017
機能性もいいけど、見た目も大事やと思うんやで。 機能性か見た目か。 そんな親子の静かなる戦いです。

13日 5月 2017
我が家の脳性麻痺オシャンティー男子17歳。 勝手な思い込みするってことは、結局は自分を守るためなんかもしれないというお話。

05日 4月 2017
今年の6月で、【GOKAN療育プログラム】は4年目を迎える事となりました。 「療育」という言葉も、スタート当初から比べれば、 保護者や支援施設にも広がり、 皆様にとって より身近なものとなった事を、嬉しく感じておりました。 そんな中、ある保護者から先日、こんなメッセージを頂きました。 『いつもブログや療育の記事、楽しく拝見しております。...

03日 4月 2017
我が家の脳性麻痺オシャンティー男子17歳。 今日彼は、人生の先輩に出会った。 場所は兵庫県西宮市にあるメインストリーム協会。 『どんなに重い障害を持つ人も生き生きと誇りをもって、「社会に主流」メインストリームを堂々と生きていける社会にすること』を目指す、自立生活センターがある。...

06日 3月 2017
我が家の脳性麻痺オシャンティー男子には、歳の10歳離れた妹がいる。 我が家のアイドルだ。 なぜ10歳離れたのか。 よく聞かれるのだが、理由はいくつかある。 初めは『彼一人に愛情を注いであげよう。』 そう思っていた。 だけど単純に、兄弟がいたらどんなんかな? 彼にとってどうなんだろう? 本当に一人に愛情?それがいいのか?...

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